• 2018年 9月 20日

アメリカで犬が警察署の正式スタッフとなる。

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たまに日本でも「一日警察署長」などで動物が署長を勤めるケースがあります。

アメリカのミネソタ州にあるセイント・ポール警察署では「ファズ」という名前の犬がセラピー犬として勤務することが決まりました。

一日ではなく、警察スタッフとして正式に加わったことをWorld Animal Newsで報じています。

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作 ローレン・ルイス

2018年3月30日

ミネソタ州にあるセイント・ポール警察署において、早くもトップ1になった新しいメンバーが加わりました。

「ファズがやってきた」とFacebookで3月15日に投稿され、コミュニティー参加ユニットで紹介されました。

ファズはわずか11カ月でありますが、部隊のセラピー犬として、警察や犠牲者たちが辛い経験を軽くすることに役立ちます。

そして、陽気でかわいく、キスをしたり、そばにいて、抱擁したりします。

ドッグ愛護部門は、もっとファズの記事を載せていますので、Facebookでみてみてください。

かわいいファズよりも素敵なことは、警察官の笑顔です!

World Animal News元記事⇒It’s #FuzzFriday In Minnesota As The St. Paul Police Department Shows Off Its Latest Recruit!

It’s #FuzzFriday In Minnesota As The St. Paul Police Department Shows Off Its Latest Recruit!

 

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トップ・アイキャッチ画像引用元:PhotoAC 賢い軍用犬 はなたれ君より

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